Monday, May 04, 2009

名医 (2009/05/03)[o]

そんな良い眼医者にかかっているのなら、間違いはないでしょう。でも、気になりますね。
小生の眼医者は、眼底血圧の測定、視力検査、そして問診で異常の有無、それが終わってからでないと目の検査は始りません。
最初の3つで異常があれば、検査も当然変わってくるのです。
貴兄の場合は視力検査で当然、視力が落ちているわけですから、何もないという結果はおかしいですね。
小生、毎回、白濁した眼球の状態をテレビ画面で拡大して見せられますが、白い部分が少しずつですが広くなっているのがわかります。
隔月でこんな状態ですから、5年後は小生も白内障の手術をせねばならなくなるかとも、思っています。
岡本家は、血圧と糖尿は大丈夫ですが、眼がやや弱く、叔父・叔母でも白内障の手術をしたのが3人います。体質遺伝は、やはり、かなりの確率で引き継がれるようですね。
小生、高血圧と糖尿病とは全く無縁なだけでも助かります。

名医といえども、セカンド・オピーニオンは聞いた方がいいですよ。小生も腱鞘炎の治療がうまくいかず、他の整形外科に行くことにしました。今までのところは、他の医者の意見を聞くからとはっきり言いましたが、嫌な顔はされませんでした。
セカンド・オピーニオンは今や日本では、かなり普及しているようです。医者も治らないとかえって困るから、他に行ってもらってほっとしているのかも。

まー、参考にしてください。

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